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レクミーのアクセス解析から見る、いまどきの大学生のiPhone端末

リーディングマークでアプリエンジニアを担当している山田(@yamacraft)です。
おそらくこの記事が公開される頃にはiPhone 7(+Plus)が発売されているかと思います。ちなみに私はiPhone 7を予約しました。

弊社のサービス「レクミー」は新卒向けの就活サービスという特性上、基本的におよそ1年毎にユーザーが一新される特徴があります。主に利用しているユーザーは学部3〜4年生、そんな彼らが「いま持っているiPhoneは何が多いのか」を調べたところ、なかなか興味深い結果が出たのでシェアしたいと思います。

集計期間は直近3ヶ月(6〜8月)、弊社サービス「レクミー」のiOSアプリに設定したGoogle Analyticsからの数値(※)となります。

(※)アプリ起動時のアクションにユーザーディメンションで設定したモデル名を紐付けたイベント情報

iPhone端末のシェア

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現在レクミーアプリを利用しているユーザーの40%近くがiPhone 6ユーザーという結果となりました。この時点での最新機種であるiPhone 6Sは5S同様20%、Plus系に至ってはどちらも2%以下で、「その他」の中に含まれる結果となってしまいました。
Plus系端末は学生には敬遠される傾向にあるようです。

iPhone SEのシェアは6.9%、5は6.2%だったので差はほとんどありません。
5Cも1.8%ということもあり、これは学生や社会人関係なくiPhoneはフラッグシップ端末が好まれているように感じます。

ではiPhone 7(と7 Plus)が発売されたことでシェアはどのように変化するのでしょうか?
これはあくまでも個人の予想ですが、iPhone 7以上に例年の下位モデルの価格変更のタイミングで6Sが大きく伸びるような気がしています。ただ6Sの増加具合は、価格変更の内容に大きく依存するでしょう(逆に言えば、変更がなかったり小さければ変化はほとんどないでしょう)。
iPhone 7系も、通信キャリアのキャンペーン内容に依存してシェアが変化してくことになりそうです。

今後も定期的にユーザーの利用端末シェアはチェックしつつ、ブログでお伝えできればと思います。

そんな弊社では、現在レクミーのサーバサイドのエンジニアを募集しています。「俺がレクミーのアプリをなんとかしてやる!」という強い気持ちをもった方がiOSアプリエンジニア志望として連絡を入れてもらっても自分は大歓迎ですので、ご連絡お待ちしております。

採用情報 | 株式会社リーディングマーク

おまけ OSのシェア

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4%ほどiOS8ユーザーがいるものの、大半のユーザーは最新版にアップデートしてくれているようです。 これならiOS 10のシェアも一気に増えそうですね。

以上です。

徹底したユーザー志向

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vp of engineeringをしている須藤です。
ローソンのリラックマキャンペーンに参加する男性は少ないそうです。
今回はリーディングマークでオーソリティの方を講師としてお呼びして行っている勉強会を紹介します。

今月の講師は野林徳行先生

エンジニアの方だとあまり接点がないかもしれませんが、リーディングマークでは顧問として尾原和啓さんに参画していただいております。NewsPicksを見ている方はプロピッカーとしてコメントを見ている方もいると思います。

尾原和啓 - Wikipedia

今月の講師の野林先生は尾原さんのご紹介で講演していただきました。
ローソンでリラックマキャンペーンを始めた方というと分かりやすかもしれませんね。

野林先生については下記の記事が詳しいです。

ch.nicovideo.jp

野林先生の経歴

上記の記事には記載がありませんが、今年に入って「FiNC常務執行役員CMO マーケティング戦略本部長」としてFiNCにも参画されたようです。

リクルートでゼクシィ、ローソンでリラックマと私の人生は野林先生にお世話になりっぱなしです。

徹底した顧客志向

野林先生の講演は盛り沢山な内容だったのですが、簡単にまとめると下記のような内容でした。

  • ユーザーを観察して企画につながりそうな動態を見つける。
  • マーケティングデータと照らし合わせる。
  • 企画してプロダクトに反映する。

本当に簡単に書いてますが、上記の行動を常識を覆す量でやっていたからこそ次々とヒットを生み出せたということです。

徹底したユーザー志向

リーディングマークでも「私たちの価値観」として「ユーザー志向」を掲げています。

企業理念 | 株式会社リーディングマーク

今までも学生様や企業様との接点は多く持つようにしていましたが、野林先生の講演を受けて今以上にユーザー志向を強化し徹底していく流れができました。

エンジニアチームも真にユーザーに受け入れられるプロダクトを作るために、徹底したユーザー志向でプロダクトを作る体制を作っています。

リーディングマークでは徹底したユーザー志向で、真にユーザーに受け入れられるプロダクトで世の中を変えたいエンジニアをお待ちしています!

採用情報 | 株式会社リーディングマーク

最後まで読んでいただきありがとうございました。

リーディングマークエンジニアチーム紹介記事まとめ

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vp of engineeringをしている須藤です。
今日スマホ2台でポケモンをやっている人を見かけました。
今回の記事はエンジニアチームの紹介記事が増えてきて最新記事に載りきらなくなってきたのでまとめてサイドなど目につきやすい位置に置こうという趣旨です。

エンジニアリング環境

リーディングマークのエンジニアリング環境

「エンジニア合宿」「リモートワーク」「20%ルール」など、最新かつ最良のエンジニアリング環境を目指している話を書いています。

エンジニアリング組織

リーディングマークエンジニアは全員リーダー

全員が何らかの責任者となるようにし、1人でも多くのリーダーがいる組織にするため、組織作りには妥協せず皆が成長できる環境を作っている話を書いています。

チームビルディング合宿

チームビルディングのためのエンジニア合宿をしてきました!

ハッカソンのための開発合宿ではなく、チームビルディングのために熱海に合宿しにいった話を書いています。

コミュニケーション

リーディングマークでカタンはじめました。

 みんなで楽しく遊んで仲良くなりましょうという話を書いています。今はカタンよりポケモン

レクミーキャリア

「レクミーキャリア」リリース!スケールしないことをやる!

6月にリリースした新サービス「事前審査制 若手ハイキャリア限定転職サービスレクミーキャリア」の話を書いています。

あえてスケールしないことから入って今までにない価値を作り出し、一気にスケールさせていきます。

プロダクトで世の中を変えたいエンジニアをお待ちしています!

リーディングマークのエンジニアリング環境で、レクミーキャリアのようなサービスによって世の中を変えたいエンジニアをお待ちしています!

採用情報 | 株式会社リーディングマーク

最後まで読んでいただきありがとうございました。

リーディングマークでカタンはじめました。

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vp of engineeringをしている須藤です。
カタンタンタタン、カタンタンタタン、i'll be back.

カタンとは?

カタンの開拓者たち - Wikipedia

カタンの開拓者たち』(カタンのかいたくしゃたち、Die Siedler von Catan)、または『カタン』は、無人島を複数の入植者たちが開拓していき、もっとも繁栄したプレイヤーが勝利するという、ドイツのボードゲームである。1990年代後半からはじまったドイツ・ゲーム・ルネサンスといわれる現代のドイツのボードゲームの隆盛の先駆的作品であり、かつ現在でもドイツのボードゲームを代表する優品である。

ドイツボードゲームとして最大級のヒットとなり、シリーズ化されたり、英語、イタリア語など世界20カ国語以上に翻訳されて発売されるなど、現在も人気が高い。ゲーム・コンベンションではトーナメントもしばしば開催される。

社内のリフレッシュスペースでプレイ中の模様 

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 なぜカタンをはじめたのか

目的はチーム間の連携を強化するためです。リーディングマークではまだ事業部制組織ではなく機能別組織になっているので、エンジニアチームはユーザーと直接やり取りしているチームと較べてユーザーの情報が手に入りづらいという状況があります。今回の試みは他のチームとのコミュニケーションを増やすことでユーザーの情報が手に入りづらい状況を解消しようという試みの1つです。

まずはエンジニアチームからはじめて、みんなに興味を持ってもらってから他チームも巻き込んでいこうとしています。正直なところ、みんなで1つのことができればカタンでなくてもよかったというのが本音です。そんな中でもカタンを選んだ理由は以下の5つです。

  • 経験者がいたので誘いやすかった
  • 机いっぱいに広げてやるので目につきやすい
  • 適度に知名度が低いので珍しがってもらえる
  • 待ち時間があるのでランチしながらできる
  • 共通点がない人でもコミュニケーションできる

みんなで1つのことをやる

別のコミュニケーション(ユーザーについて話す)を作るのが目的なのに、別のコミュニケーション(カタン)をやるというのは遠回りなようですが、効果的な行動と結果を作るには、良好な関係が必要です。

合宿の記事(チームビルディングのためのエンジニア合宿をしてきました!)でも書いたBe(関係)→Do(行動)→Have(結果)ですね。

この順番で言うと関係作りを先にやるべきなのですが、人間は行動を共にした方が関係作りが促進されるので、まずはみんなで1つのことをやって関係作りのきっかけにしようということです。

カタン楽しい!

いろいろ書きましたが、みんなで楽しく遊んで仲良くなりましょうってことですね。

リーディングマークではプロダクトで世の中を変えたい&いっしょに遊んでくれるエンジニアをお待ちしています!

採用情報 | 株式会社リーディングマーク

最後まで読んでいただきありがとうございました。

リーディングマークエンジニアは全員リーダー

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vp of engineeringをしている須藤です。
技術顧問のことをEx-CTOというらしいです。
今回はリーディングマークのエンジニア組織を紹介します。

プロダクトで世の中を変える

何のためにエンジニアリングをしているのか。リーディングマークのエンジニアは「プロダクトで世の中を変える」ためにエンジニアリングをしています。

現在は新卒採用プラットフォームの「レクミー」と中途採用プラットフォームの「レクミーキャリア」で「本当に会うべき人と企業が出会い、良いキャリア選択ができる世界を創る」ことに挑戦しています。

これは単なるキャッチコピーではなく、皆が本気で「プロダクトで世の中を変える」という意志を持ってやっています。

社内でも「実現したい世界」と「ビジネス」は両立するのかという話が出ることがありますが、私は何かと何かが噛みあわないときは思考量が足りていないからだと思っています。考えて考えて考え抜けば必ず両者が両立できる道があると思っています。

リーディングマークのエンジニアが目指す組織

「プロダクトで世の中を変える」ためにはエンジニア組織がどうあるべきなのか。以前の記事(チームビルディングのためのエンジニア合宿をしてきました!)にもあった合宿で皆で決めた「品質」「スピード」「成長」「集中」で、「最高の品質のプロダクトを最速のスピードでユーザーに届ける」という技術的ビジョンと、「エンジニアとして成長し続け、やるべきことに集中できる環境を作る」という組織的ビジョンがリーディングマークのエンジニアが目指す組織です。

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やるべきことに集中できる環境が人を成長させる

私も上場前のスタートアップを何社か経験してきているので、裁量の範囲が広くエンジニアリングで言えばフルスタックな動きをできたり、複数のサービスに関われたり、エンジニアリング以外のことにも関われたりする環境はやりがいもありますし、スキルの幅を広げられるメリットもあります。

若いころは裁量の範囲が広い環境の方が成長できると思いますし、リーディングマークでも若手が入ってきたら広い裁量でやらせてあげたいと思っています。

しかし、キャリアを重ねていくと個々のスキルが高いレベルで求められるようになってきます。これは「7つの習慣」に影響を受けた考え方ですが、「人が依存状態から自立状態になり、相互依存状態になると相乗効果で1+1が2より大きくなる」と思っています。

そういった背景があって、リーディングマークのエンジニア組織では「全員リーダー」というテーマを掲げて、下の画像のように責任者が自分の領域に特化した上で仕様・情報共有・コミュニケーションで全体のスキルを底上げするようにしています。

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上の画像だと技術領域での責任者になっていますが、実際には下の画像のようにプロダクトごとにも責任者制にしています。

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組織が大きくなって人が増えても技術領域やプロダクト以外の切り口で責任者のポジションを増やして「全員リーダー」の組織であり続けます。

リーディングマークエンジニアのキャリア

技術領域やプロダクト以外の切り口の1つでもあるのですが、現状のリーディングマークのエンジニアは、「マネージャ」と「テックリード」がキャリアとしてあります。現在のメンバーで言うと下の画像のようになっています。 

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人によって職責が違うのですが、基本的にはプレイングマネージャな動き方をするマネージャと20%ルールで技術発信もするテックリードに分かれています。

リーディングマークエンジニアは全員リーダー

1人でも多くのリーダーがいる組織にするため、組織作りには妥協せず皆が成長できる環境を作っています。

リーディングマークではプロダクトで世の中を変えたいエンジニアをお待ちしています!

採用情報 | 株式会社リーディングマーク

最後まで読んでいただきありがとうございました。

リーディングマークのエンジニアリング環境

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 vp of engineeringをしている須藤です。
将来の夢はインターネットになることです。
今回はリーディングマークのエンジニアリング環境を紹介します。

エンジニア合宿

リーディングマークではチームビルディングのための合宿をやっています。始めたきっかけは、シリコンバレーだとけっこうやっていて成果が出ているらしいからというのもあるんですが、普段「なにをするか」の話はできても「どうあるべきか」や「目指すべき姿」の話はなかなかできないので、日常業務を離れて「自分たちを客観視できる状態」「クリエイティブな発想ができる状態」におくために合宿を始めました。

新しいメンバーが入ってきた際にはまた認識を共有するためにチームビルディング合宿をやろうと思っています。 

詳しくは以前の記事を参照してください。

チームビルディングのためのエンジニア合宿をしてきました!

リモートワーク

事業や作るものにもよりますが、将来的には日本もGitHub社などのシリコンバレー(サンフランシスコ)の会社のように、JIRAなどでプロジェクト管理をする人と、開発をする人で完全に分業して全日リモートワークという会社も増えてくると思いますが、現在の日本ではキャリア的にプレイングマネージャとテックリードという分業が現実的かと思っています。

リーディングマークでは現状エンジニアが調整ごとをやっているので、なるべくMTGは特定の曜日に集中させるようにして、リモートワークは週に1日か2日程度で行っています。

20%ルール

現在はテックリードが外部発信を前提とした活動を週1でやることに対して適用していますが、将来的にはもっと広げていきたいと考えています。

開発フロー

開発からリリースまではGitHubとCircleCIを使っているポピュラーな環境です。

開発スタイルは朝タスクボードの前でのデイリースクラムから始まり、週1でレトロスペクティブをやっています。デジタルでの管理はZenHubなどを使っています。

個人の開発環境ではDockerの導入も始まっています。

コラボレーションツール

チャットはSlackを使っています。少し前までChatWorkとSlackを併用していたのですが、全社Slackに統一しました。

情報共有はesaを使っています。こちらも以前はQiita:Teamを使っていたのですが、esaに移行しました。

開発

現在はサーバーサイドの言語はPythonフレームワークDjangoを使っています。なぜPythonを使っているかというと、レクミーが人から探せるサービスにピボットする前は機械学習が必要なサービスだったからです。ピボットして間もないので今は機械学習に使っていませんが、マッチングのサービスなので、今年度の後半にはまた機械学習の話が出てくると思います。

個人的にはサーバーサイドの言語はPythonに限定する必要はないと思っています。RubyでもNodeでもGoでもElixirでも作るシステムに適していれば使いたいものを使って良いと思っています。

スマホアプリは現在はiOS版だけなので、Swiftで開発しています。こちらも今年度の後半にはAndroid版を出すので、Javaでの開発も入ってきます。

インフラ

一部GCPも使っていますがAWSをメインに使っています。

最新かつ最良のエンジニアリング環境を!

リーディングマークでは、シリコンバレー(サンフランシスコ)のように制度もフローもツールも言語も最新かつ最良のエンジニアリング環境にしていきたいと考えています。

そのために技術負債の返済も積極的にやっています。

リーディングマークではプロダクトで世の中を変えたいエンジニアをお待ちしています!

採用情報 | 株式会社リーディングマーク

最後まで読んでいただきありがとうございました。

「レクミーキャリア」リリース!スケールしないことをやる!

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vp of engineeringをしている須藤です。

「レクミーキャリア」リリース!

6月16日に「事前審査制 若手ハイキャリア限定転職サービスレクミーキャリア」をリリースしました。現在はα版なので、サイドバーで「プロダクトで世の中を変えたいエンジニアをお待ちしています!」と言っているほどの真新しさはないのですが、正式版では他のどの転職サービスでも提供していないエクスペリエンスを提供できると自負しています。

正式版でリリースしなかった理由

ではなぜ正式版でリリースしなかったのか。理由は社内でもいくつかありましたが、私がそう判断した理由は2つあります。

  1. スケールしないことをやる
  2. まずはハードユーザー(イノベーター)に使ってもらう

スケールしないことをやる

1の「スケールしないことをやる」我らがポール・グレアム先生がY Combinatorでアドバイスしていたことの1つです。

ポール・グレアムによる「スケールしないことをしよう」前編 | スタートアップ | POSTD

若手ハイキャリア限定のままでいってでスケールするでしょうか。ましてや事前審査制でコストをかけてスケールするでしょうか。しかも初期は限定100名です。でもこれが大事なんです。これは2の「まずはハードユーザー(イノベーター)に使ってもらう」につながってきます。

まずはハードユーザー(イノベーター)に使ってもらう

ポール・グレアム先生が言っていたからという他人の体験ではなく、私自身の実体験として、「まずはハードユーザー(イノベーター)に使ってもらう」のが大事だと思っています。

私がデジタルガレージのいたときに子会社だったカカクコムの食べログに行っていたことがありました。ちょうどWEB2.0の時代でASPで書かれていたのをRailsにリプレースしていたときですね。今はもう村上さんが公開していて企業秘密でも何でもないので書きますが、食べログは立ち上げ時にハードレビュアーから集めていました。

20%のユーザーが80%のコンテンツを生み出す

パレートの法則ですね。正確にこの数値なのかは置いておいて、少数のハードレビュアーが食べログのレビューの多くを生み出しているということです。

食べログではハードレビュアーがハードユーザーですが、レクミーキャリアでは若手ハイキャリアがハードユーザーなのでしょうか。

優秀な人ほど転職にコストをかける

これは信用のおける統計データがあるわけではないのですが、人材業界で言われている転職における平均接触社数と、私がお会いしたことがある優秀な方を比べると接触社数に大きな開きがありました。優秀な方は引き合いが多いので自然とそうなってしまうというのも要因の1つですね。

正式版にご期待ください!

期待してもらうことも望んでいますが、いっしょに「プロダクトで世の中を変えたい」エンジニアが来てくれることをもっと望んでいます。

リーディングマークではレクミーキャリア以外にもどんどん新しいプロダクトで世の中を変えていこうとしています。

リーディングマークではプロダクトで世の中を変えたいエンジニアをお待ちしています!

採用情報 | 株式会社リーディングマーク

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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